熱収縮チューブ DIY 電気系

熱収縮チューブ カムロード DIY用

電気系統の配線をした時に使う、熱収縮チューブ。
接続した部分などに、このチューブを被せて、熱を加えるとゴムが収縮してピタッと密着した感じになります。
大体の物が、収縮温度は50度~100度程度となっており、ドライヤーでやるのが一般的です。ここは、自己責任ですが、ライターを使用する方もいらっしゃる様です。

オートバックスやホームセンターなどで、エーモンの収縮チューブを買おうかと思ったのですが、必要な径が解らなかったので、買わずに家でネットで調べてたら、様々な径の物が入ったセットが、安く売っていたので、即ポチット!
画像

品質は多少劣るかもしれませんが、穴が開いたりすることはなく、使用には全く問題ないと思い、購入。
(STRAIGHT/ストレート) 熱収縮チューブセット 防水タイプ 42ピース 35-301
(TOOL COMPANY STRAIGHT) ツールカンパニーストレート

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熱収縮チューブには、
普通タイプと、防水タイプがありますが、キャンピングカーの外付けライトでも使用する予定なので、防水タイプを購入。防水タイプは、熱で溶けるシール剤が内側に塗られている為、収縮させるときにそれが解けて、入り口を塞ぐ仕組みになっています。
普通タイプの収縮率は50%程度ですが、防水タイプは60~75%の物が多く、よりピタッと密着する様に出来ています。

様々なサイズが入っているので、配線ごとに購入する事もなく、便利に使えて快適化がはかどりそう!!!
電気系は余り詳しくないですが、色々と勉強します。

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