ニトスキ で、サルティンボッカ by ドブレ薪ストーブ

先日、購入した ニトリ スキレット(ニトスキ)で、サルティンボッカをおやつに作ってみました。

サルティンボッカとは、
短時間で簡単料理出来る事から、イタリア語で「口に飛び込む」という呼び名ですが、様々な組み合わせがあり、鶏肉や豚肉などに、生ハムを乗せたり並べたりと、決まった形はありません。

今回は、お隣の方から頂いた大きなリンゴがあったので、リンゴ with 生ハムで作って、スキレットで焼いてみました。

作り方は簡単で、リンゴの皮をむいて、適当な大きさに切り、それを生ハムで巻いて温めたスキレットに載せるだけ!今回は、薪ストーブの上で焼くつもりだったのですが、天板が温度上昇しきって無かったので、炉内を熾火にしてから、スキレットごと放り込みました。。。適当過ぎましたが。
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しかし、中からジューーーーといういい音が響きだして、美味しそうなリンゴの焼ける香りが漂ってきます! 数分して、リンゴの向きを変えて再度、焼き焼き~。
10分弱で出来上がりましたが、だした後もスキレットの保温量は抜群で、更にリンゴがしっとりとした歯ごたえになり、美味しい逸品が出来ました。
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少し、炉内に放り込んでしまったので、温度が高く生ハムがベーコンの様にカリカリになってしまったので、今度はリンゴを半焼きにしてから巻こうかと思います!!また、これならばキャンプ時の夜おつまみにも簡単に出来て最適かなと、新たなる楽しみに。

炉の中に放り込んでも、全く変形する事もなく、ニトスキのコストパフォーマンスの高さには感服です。スキレットは、料理の幅を広げてくれますね!


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